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薬を減らすことにした [闘病記]

冬の寒さは、やはりこたえる。寒いだけで、体はこわばり、痛みが増してくる。少し薬を減らしているのだけれど、頭のぼーっとするのは確かに減ったけれども、やっぱり痛みは戻ってきた。それでも一時期の起き上がれないほどの痛みではない。杖も突かなくても歩けるし、右手でお箸も持てる。痛い中でも、良い状態であることには変わりないので、このくらいの状態を維持することのほうが良いのかもしれない。もっと薬を飲み続ければ、痛みは減らすことができる可能性はあるみたいだけど、そもそも痛みを止めているだけで、病気自体が良くなっているわけではないので、それでぼーっとして生活が立ちゆかなくなるよりは、ある程度の痛みはがまんして、はっきりとした頭で生活することの方が大事だと思うようになった。

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薬(リリカ)の離脱症状?体調悪い。 [闘病記]

『今日は、出かけにバタバタしていて、出発してから薬を飲むのを忘れていたことに気がついた。もう、戻るわけには行かなかったので、そのまま出かけた。昨日、思っていたように、一回分、薬を抜いてしまった。最初、飲み始めた時、一回、飲み忘れたら、体調が一気に悪くなって困ったが、今回は、今のところ平気なようだ。というより、頭が、久しぶりにはっきりとしているように感じる。これが、一回だけ薬を抜いたという直接的影響なのか、ただの気分の問題なのか、はたまた、別の要因なのかはわからないが、こうして減らしていくことも大事な気もする。ただ、減らすのは、今回ではなく次回からということなので、勝手なことはしないで、今回は飲み忘れということで、次からは、なるべくきちんと飲んでいこうと思っている。なかなか薬と体の調子を合わせていくことは難しい。』
とメモしたのが、昨日の夕方こと。昨日の夜から、めっちゃ体調が悪い。これが、薬を一回飲み忘れたからなのか、台風が近づいてきているからなのか、その他、複合的な要因なのかはわからないけど。昨日の夜から急激なだるさ。朝方は、心臓が痛くなってしまった。以前、途中でリタイアした、もっときつい薬での薬物療法の際も、やめるときに強烈な離脱症状が出て、心臓がバクバクしたり痛くなったりしたけど、それに似ている。やはり、心臓の痛みは離脱症状なんじゃないかと思う。それに、台風接近での頭痛や目まいなんかも重なって、急激な体調の悪化につながっているのではないかと予想する。とりあえず、もうしばらくは、きちんと薬を飲むことにしよう。頭がボーッとしたり、眠くなったりという副作用はでるが、それでも痛みは落ち着いている。次回、病院で相談して、少しずつ薬を減らすようにしたい。
なんか、いろいろと辛い。しばらく体調が安定しないので、またまた仕事が進んでいない。仕事をできるだけの集中力を保てる時間が少なすぎる。この短い時間の中で、どのように仕事を組み立てていくかは、本当に大きな課題。いろいろと考えてしまうが、体が思うように動かないというのは、けっこうな足かせ。時間を極限まで有効に使うような方法を考えていかないといけないと思う。


タグ:リリカ
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通院の記録 [闘病記]

今日は、病院に行ってきた。今の状況を話して、薬を減らすことを相談したけれど、もう少し今のまま頑張って欲しいとのことだったので、もう1ヶ月くらい、このまま続けてみることになった。特に今は、季節の変わり目だから、安定するまで待った方が良いのではないかということだ。その後は、様子をみながら減らしてみることも検討できるとのこと。でも、なかなか、日記を書くというのも頭を使うが、今のような頭の状態だと、けっこう辛かったりする。薬を減らしてみようかな。飲み忘れのレベルででも。そうすれば、次回の本格的に減らすときにより減らしやすくなるかも。勝手にやっていいのかな。まあ、何事も少しずつ。

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久々に調子が悪い [闘病記]

久々に、調子の悪い日だ。雨が続いている。とても寒くなった。台風が近づいている。体調が悪くなる要素がたくさんあるから、しかたがないといえばしかたがないが。それにしても、最近は、体調の上下がはっきりしているというか激しい。薬の影響だとも思う。良い面では、確かに痛みは以前よりは良くなってきていると感じる。一方で、悪くなるときの落ち方がひどい。良くなっている分、相対的にそう感じるのかもしれないけど。なんといっても痛みというのは絶対指標では計れないから。生活のリズムも以前よりは、だいぶとれるようになってきたが、まだまだ不安定。薬も止めたいような気もするし、このまま続けたい気もする。なかなか、すべてがはっきりとしないのは、困ったものだ。
読書量をもっと増やしたい。そのためには、何をすればいいのだろうか。こちらも毎日、やれるようになることが大事なように感じる。それにしても、今日は、疲れるなぁ。体がなかなかいうことをきかない。こんな時には、何をやるのが効果的なのかも考えなければ。


タグ:読書
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健康に生きる [闘病記]

今日は、だいぶくたびれた。生活のリズムが崩れているので、午前中のスケジュールを入れると、当然、その日は、睡眠不足になる。それでも、その次の日は、起きるのを遅くして調整すれば、なんとかズレてはいるが、睡眠時間を確保できるかもしれない。なるべく薬を使わずに寝る時間は確保したい。後、最近気がついたが、夜型になった理由の一つに、夜のほうが仕事がしやすいというのもあるのかもしれない。家で、仕事をすることも多いが、昼間はどうしても家族が割って入ったり、生活音がしたり、と細かく仕事を妨げる要素が多い。その点、夜中は、静かで、仕事に集中できる。作家さんとかが、夜型なのがわかる気がする。これで仕事が捗るなら、それも良いかもしれない。
ただ、ズレていても、睡眠時間が確保できていればいいのだろうか?ゴールデンタイムって、必要なんだろうか。まあ、成長ホルモンの話だけだったら、もう成長はしないだろうけど。もう逆に、睡眠は、とりたいだけとるというのでも良いのかもしれない。なんか、それが一番、健康な気がしてきた。後は、太陽を浴びることと運動。これらが必要な気がする。運動も、歩いたり、自転車をこいだりだけど、なるべく毎日入れるようにしている。まだ、できていないけど・・・なるべくなら外に出ようと思っているけど、やっぱり自然と家の中での運動になってしまうが、まあ、やらないよりはマシだろう。
「健康に生きる」ということをあらためて色々と考えてみているけど、なかなか答えは、みつからない。まあ、体がこうしたいといっていることに耳をかたむけ、実行していくことが大事なんだろう。といっても、体は、なかなか本音を話してくれないので、その点は、知識や実際にやってみることで、その結果を観察しながらやっていくしかない。
今日の家庭教師の体験は、なかなか新線だった。お父さんがケニアの人。ハーフだ。やっぱり黒人の人の遺伝子って強いんだなぁ。それとわかる容姿。小学六年生で不登校だというけれど、確かに目立ってはいるだろう。6年生は、ほとんど学校に行けていないそうだけど、まあ、基本となる学力はあるようだ。もちろん、学校に行って教えられていないなりの粗はある。ただ、勉強の能力自体は、問題なさそうなので、教えればできそうだ。まあ、定着率の問題はあるけれど。そのへんは、やってみないとわからない。東海大相模だったら、なんとか受かるところまで、もって行けそうな気がした。まだ、一回しか見ていないので、体調の悪さが、どのくらい続くのか、その波の幅とか、いろいろとやってみなければわからないこともあるけれど。さて、採用されるかな。まあ、興味のもてる生徒ではある。


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近況 [闘病記]

ちょっと気を抜くと、あっという間に一週間がたってしまっていた。それほど忙しかったわけではないのだが、どうも例の睡眠障害のせいで、昼夜が逆転したり、もどったりと、めまぐるしく変わり、そのせいで、ちゃんとパソコンの前で作業できる時間が少なくなっていた。まあ、バタバタしていたという感じだろう。ちょっと落ち着いたので、また、文章を書くようにする。これは、毎日、続けてこそ効果のあるものなのに、こんなに時間が空いてしまっては良くない。できるだけ、ちゃんとした生活がしたい。普通に寝られると一番良いのだけど、やっぱり寝られない日がある。


身体のほうの痛みは、薬の影響か、いままでにない感じの痛みになっている。まあ、起き上がれないほどの痛みは、最近ないので、そういった意味では効いているのではないかと思う。ただ、変な痛みを感じる。右半身のそこそこが痛いには違いないが、以前の突き刺すような痛みから、酷い肩凝りの鈍痛のような痛みに変わってきた。前は、右半身が虫歯という表現をしていたけど、今は、右半身が肩凝りという表現のほうがあっている。


また、薬のせいか、それとも睡眠障害のせいか、頭が、はっきりとしないときが増えてきた。それに時々、頭が真っ白になるようなことがある。やっぱり薬って怖いなぁと思いつつも良くなるかもしれないので、もうしばらく続けてみようと思う。神経性疼痛を治す薬というのが出てきてくれたおかげで、こうして治療ができているのだから。


睡眠薬は、なるべく飲まないようにしている。効果は抜群なんだけど、それがないと寝られなくなりそうだし、依存性も高いようなので。眠くなったときに、なるべく睡眠をとれるようにしている。睡眠薬で眠ると確かによく眠れるのだけれども、その後、身体の調子が悪くなるのは、無理矢理寝ているからかもしれない。


しばらく書いていないと文章力は、すぐに鈍る。1日、15分くらい、毎日、とれるだろうに。これからは頑張って書いていきたいと思う。

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寝られないので、2回目の安定剤を服用。効き過ぎて怖い。 [闘病記]

一昨日も寝られなくて、昨日の朝、5時過ぎになんとなくうとうととして、それから8時頃には目が覚めてしまって、一日、眠いのに寝られないような感じで、ふらふらしていた。昨夜も結局、床に入ったが、眠れないので、安定剤を飲む。そうするとラジオを聞いていたが、ひとつの番組が終わる前には寝てしまって、朝の8時くらいまで寝られたので、7時間くらいの睡眠がとれ、ずいぶんとすっきりとした。やっぱり、寝られるっていいなぁ。ただ、この薬、依存性があるそうなので、なるべくなら飲まないようにしようと思っている。確かに、こうやって効果があると毎日でも飲みたくなるだろうし、そうすると、だんだんと効かなくなって・・・また、量を増やしたり、強い薬に変えなければならなくなってしまったら困る。こちらは持病とは直接関係のない薬なので、なるべく少なくしたい。持病の薬も依存性があるらしいが、これは、しょうがないので飲み続けている。まあ、飲んでいた方が、飲んでいないよりは楽な気がするから。それでも、一番、少ない量にしてもらって続けている。こういう薬って、そこらで売っている市販薬とかと見た目はそんなに変わらないのだけど、効き方が強烈な分、怖い。やっぱり薬は、おそろしいものなので、うまく使っていくようにしたいと思うが、なかなか適度というのも難しいな。


タグ:睡眠 安定剤
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薬での病状のコントロールは、なかなかたいへんです。 [闘病記]

薬が増えてから、また調子が悪い。初日は、さっそく寝られなさそうだったので、安定剤を使ったら、よく眠れて、次の日は、わりと調子が良かった。その日の夜は、寝られそうだったので安定剤を使わずに寝たが、どうも睡眠の質が悪いのか、次の日、つまり、昨日は、久しぶりに、めちゃくちゃ調子が悪かった。なんといっても右半身の強い痛みが復活。これが、安定剤を使った影響なのか、それともいつもの波の影響なのかはわからないが、歩くのもつらく、杖をついて、なんとか歩けるといったところ。安定剤も、依存性があるそうなので、なるべく飲まないようにしたいと思っているが、しばらく続けた方がいいのか、飲まずに頑張った方がいいのか、少し悩むところだ。リリカのほうは、こちらも依存性はあるけれども、続けて飲まないと効果がでないそうなので、頑張って毎日きちんと飲んでいる。これで少しでも痛みをコントロールできるようになることを祈って。昨日も安定剤は飲まずに寝たが、夜の眠りが浅く(痛いからか?)、あまり昨日からの改善はない。まあ、そう急に良くなったりもしないだろうから、あせらずにいきたいとは思うが、一進一退の状態に、少し苛立ちも感じる。


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通院:安定剤が追加で処方される。 [闘病記]

今日は、病院に行ってきた。薬を飲んでいるからか、急に眠たくなったり、眠いのにぜんぜん寝られないこともあるということを話した。薬は、今のが最低限の量だから、このまま、頑張って続けた方が良いということで、寝られないときのための安定剤が処方される。睡眠薬でもいいが、寝付けないのなら安定剤のほうが頭痛や他の部分の痛みにも効果が期待できるから、まずは、これを使ってみて欲しいとのこと。また、眠いときには、それも治療と思って寝てくださいとのこと。とりあえず、これを使って睡眠のコントロールができるように頑張ろうと思う。といっても、ここ数日は、睡眠は、少しずれているけれど、普通にとれるようになってきた。ただ、どちらかというとずっと眠い。寝てくださいとのことだけど、そんなにも寝ていられないし、寝ると夜、寝られなさそうだし・・・と思ったけど、薬を使ってでも、睡眠がコントロールできれば、もう少し、ちゃんとした集中できる時間が増えるようになるかもしれない。

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病気とIT [闘病記]

今日は、九州に台風が上陸し、その後、四国、そして、日本海に抜け、明日は、東北、北海道に向かうようだ。関東も、その影響で秋雨前線が刺激されているらしく、朝から雨の天気。


最近思う。病気で寝込みがちということ、それと「幸福な生活」を、ITを使えば、両立できるのだろうか。最近、リア充、リアルで充実していないと、いろいろと上手く行かないように感じることが多い。やっぱり外に出て行って、人と会い、食事をし、飲み、話し、そういったことが、やはり大事だと、あらためて思う。


ベッドから起き上がれないということは、やはり気が滅入る。それでも、ネットという新しい技術のおかげで、門戸は、世界中に向けて開いている。でも、実際に外に出て行けない生活というのは、なかなかむなしい。


体調が不安定というのは、予定が立てられないことを意味する。約束するときには、体調がよければ、という前置きが必要になる。私の病気を理解してくれている周囲の人達は、それを当たり前と思ってくれていて、それは、とてもありがたいことなのだが、それでも、やはり申し訳なく思うし気が引ける。ここまでネットワークが広がり、いろいろなことができるようになっても、この部分は、なかなか解決する方法が見つからない。


ネットが生み出した、もうひとつの世界は、最近、どんどん住みづらくなってきているように感じる。これは、なぜだろう?ネットの中での幸せな生活というのがあっても良いと思うのだけど、今は、割と無法地帯。秩序やルールがないからいけないのか。ネットのコミュニケーションというもの、そもそもに問題があるのか。なんとなくリアルで充実していないとネットの中が充実しない傾向があるように感じる。もっと、ネットが進んでいけば、ネットの中でのコミュニケーションの形も変わってくるのだろうか。そもそも、ネットの中に幸せはあるのだろうか?

 

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薬の副作用で睡眠障害? #脊髄空洞症 #リリカ [闘病記]

昨日は、結局、一睡もできなかった。これも今飲んでいる薬のせいだと思う。結局、朝の8時頃から11時頃まで3時間ほ寝ただけだ。一度、目が覚めると、眠くても、なかなか眠らない状態になる。もう、睡眠のリズムが、めちゃくちゃだ。
ほとんどの仕事は、時間の制約がないからいいけど、一部の仕事は、時間がきちんと決まっているので、眠くなって失敗しないように気をつけないと。
寝る時間のリズムが上手くとれないのなら、無理にリズムを作ろうとせず、自然と出てくるもともとのリズムに生活を合わせてみるという手もあるのかもしれない。せっかく時間に自由な仕事をしているのだから。
やはり、ある程度の時間寝られると体調が良くなる。睡眠の時間と質をどう確保していくかは真剣に考えても良い。寝られない時に無理に寝るのではなく、眠い時に無理に起きるのでもなく、自然と眠くなったら寝られるのがベストだけど、たぶん薬のせいで、そのリズムが上手くとれていない。
取れないといっても、それは一般的な24時間で考えるリズムであって、今の自分の体のリズムとは違うのかもしれない。ならば無理にリズムを作るのではなく、そのリズムに合わせて、できることをより良くできるように工夫する手もあるかもしれない。
なかなか眠れないのは困ったものだが、なるべく頭のしゃんとした時間を取れるように工夫して、その中で、最大限の力を発揮できるようにしていきたい。


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#脊髄空洞症 に #神経障害性疼痛 の薬「 #リリカ 」は効くのか? [闘病記]

最近、薬が効いてきたのか、少し調子が良い感じだったのですが、昨日は、どっと体調が悪くなり、ほぼ一日休んでいました。やっぱり季節の変わり目というのは体調が悪くなり安いですね。
薬のほうは、効いている感はあって、痛みに少しカバーがかかっているような感じです。といっても、全体の痛みからすると、まだまだですが。元々の痛みの波もあるので、痛いときは、やっぱり痛いです。
ただ、副作用と思われるいろいろなことが、けっこう多くて、薬を飲んでいるのといないのと、どちらが良いんだろうと思うこともあります。やっぱり薬は、できるなら減らしていきたい・・・
今ある副作用で一番つらいのは、睡眠障害でしょうか。副作用には、すごく眠くなるというのがあるのですが、すごく眠くなって寝てしまうと、夜、寝たいときに、まったく眠れなくなります。ずっと眠たいわけではなく、こちらも波があり、それを普段の生活リズムに合わせられれば良いのですが、そのリズムがコントロールできないのです。
睡眠がきちんととれないのは、けっこう辛いです。なかなか休んだというスッキリとした気分にならないので、一日、重くて痛い体をひきずってという感じになってしまいます。
その他にも、目の焦点が合わなくなったり目が痛くなる、空腹感も満腹感もなく、ほっとくと食べ過ぎてしまうとかが目立った副作用でしょうか。
やっぱり薬って怖いなぁと思いつつ、この薬で、少しでも痛みが軽減でき、痛みに耐えれるようになったら、手術までの時間がかせげるので、そうすれば、ひょっとしたら空洞が小さくなったりしないかなぁなんて淡い期待を持ちながら毎日を過ごしています。


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よくもまあ、こう毎日、体調の悪い日が続くものよ。 [闘病記]

あっという間に夏も終わり、朝晩と寒くなってきた。
やはり季節の変わり目は、体調が悪くなるようだ。
ダルいわ、痛いわ、クラクラするわ、もういろいろと面倒になってくる。
今、飲んでいる薬のせいか、睡眠の質も良くない。
どうも、この薬を飲んでいると、睡眠のリズムがうまくとれないようだ。
痛みに対しては、確かに効いている感じはする。
痛みはあるのだが、それにボーッとした幕がかかったような感じ。
それでも時々、強烈に痛むのだが、ちょっと前と比べれば、だいぶ良い。
ただ、副作用だろうか、他もボーッとしてしまう。
頭もボーッとしてしまうことがあるし、体の動きもフラフラしている。
集中している時間が、なかなかとれない。
薬を止めたいなぁとも思う。
そうすると、また痛みが戻ってくるのだろうか。
副作用で太るというのもあるが、これも心配。
確かに満腹感がないというか、いくらでも食べられるというか。
気を抜くと、いくらでも食べてしまうので、食べる量を気をつけなければならない。
これも、考えようによっては、食事による満足感が少ないということで・・・
なんともストレスフルな毎日になってしまう。
まあ、こんな時は、ゆっくりと休養をとって、というわけにもいかず、
働かないと収入もないから生活ができなくなってしまう。
このまま無理して働いて、体を完全に壊したら、生活保護になるのだろうか。
なんだか、それも間違っているような気もするが、どうしようもない先の不安というのは、大きな病気にはつきものなんだろう。
こんな状態になるとベーシックインカムについて考えたりもするが、現状では、望むべくもない。
しばらくは、体が少しでも良くなるようにコントロールしながら、なるべく無理をしないように、それでも仕事のクオリティを下げないようにと生活していくしかない。
と、このくらいの文章は書けるが、やはり精彩を欠く。最近、気がついたのは、文章を書いてみるというのが、体の調子や頭の調子のバロメーターになるということ。良い文章を書くには、体も心も充実していないといけないということだ。


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休憩や休日を入れた生活のリズムを考えなければ・・・ [闘病記]

昨日の日曜日は、だるくて何も手につかなかった。しかたがないので一日休んでいた。でも、休むのも大事だと思う。週に一日くらいは完全に休むスケジュールを作らないと体がもたないのかもしれない。ただ、休日に休みをもってくると悪い影響のある仕事をしているので、意図的に休日を別の曜日に持ってくることを考えてもいいかもしれない。
闘病しながら自営業で生活して行くには、短い時間で効率をあげる仕組みが必要。今の状態にあった、やり方を考え直す必要があるだろう。
最近流行りの分散化、脱中央集権化はひとつのキーワードだと思う。生活のリズムを休憩や休日まで含めてコントロールする必要がありそうだ。しばらくは、治療で使っている薬の影響もあるかもしれないので、それも考慮に入れなければならない。


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闘病記:薬での治療( #脊髄空洞症 #リリカ ) [闘病記]

脊髄空洞症の痛みを緩和するためにリリカという薬を使い始めて、1ヶ月とちょっと。最初は、ひどい副作用に悩まされたが、最近は、だいぶ慣れてきた気がする。(今でも時々、頭痛、めまい、目の焦点が合わなくなるなどは出てくる。)ただ、痛みに関しては、いつもの右半身のみだが、かなりの痛みが出ている。痛みのせいか、薬の副作用なのか夜、あまり寝られない。規則正しく寝れるようにベッドには入っているが、眠くてもなかなか寝られない、すぐに目が覚めてしまう。睡眠障害?って思うこともある。薬の副作用は、眠くなるそうだが・・・今は、できるだけ規則正しい生活を心がけることが一番かなと思って努力している。とりあえず早く自分の体をコントロールできるようになりたい。


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脊髄空洞症の痛みが悪化、病院に行く [闘病記]

夜から眠れないくらいの痛みが右半身に続く。
今日は、仕事になりそうもないので、病院に行ってきた。
久々に杖をついて歩く。
九州では大雨で大きな被害が出ているが、こちらは夏のように暑い。
そういえば、以前悪くなったときも、この時期だったと思う。
キアリ奇形があることから脊柱側弯症や脳梗塞なども疑われたが、
そちらのほうは大丈夫だった。
やはり脊髄空洞症からくる痛みだろうとのことで、「リリカ」という薬での治療を試してみることになった。
近くにMRIのある脳神経外科ができたので、行った日に検査して結果まで聞けるのは、とても良い。
きめ細かな治療をやってもらえることを期待。
はやく痛くない生活に戻りたい。


タグ:脊髄空洞症

インフルエンザの薬イナビルはぶり返す? [闘病記]

ここ数年は、デロンギのオイルヒーターを使った冬の過ごし方が上手くいき、風邪を引くこともなく冬を越せていたのですが、今年の冬、特に、この3月は、風邪、インフルエンザによって、半月の間、寝込んでしまうという事態になってしまいました。

結局、イナビルによって、一度下がった熱もまた復活し、37度前後の熱が一週間続きました。後半は、インフルエンザというより弱っているときに別の風邪にかかったのかもしれないと思っています。一週間たって、やっと熱が下がってきました。それでも、頭痛、だるさや咳、喉の痛みが残っているけど、これからは回復に向かいそう。それにしても、インフルエンザ関連で、二週間、まるまる休んだのは、かなり痛い。やっぱりインフルエンザは、あらためて大変な病気だと思いました。

数年ぶりにインフルエンザにかかりましたが、以前かかったときよりも、症状がひどくなったように思います。それは、加齢によるものもあるのかもしれません。今季のことは、記録にとどめ、原因を分析して、何らかの対策が必要だと思っています。
 

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最近の体調について(脊髄空洞症という難病の記録) [闘病記]

今年になってからの異常な寒さのせいか、右半身のしびれや痛みが戻ってきました。
この痛みは、数年おきに襲ってくるもので、かなりやっかいです。
無理をしたり、寒かったりなど、身体にストレスがかかったときに出てくることが多いように思います。
主治医からは、空洞が縮むときに痛みが出るとも言われたので、良くなっていると思いたいです。
(私の場合、脊髄空洞症の中でもめずらしい、大きくなった空洞が縮むことがあるようです。)
 

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メモ:病気と共に暮らす生き方【難病・脊髄空洞症とともに】 [闘病記]

病気を持っていると生活が体の調子に大きく左右されます。

その中で、どれだけ良いパフォーマンスを引き出すか、それが大変重要になってきます。

ただ、どうしても、一番やりたいこと、また、やらなければならないことが、思ったときにできるとは限りません。

体調によって、その時できることに制限がかかってくることがあるからです。

それでも悪ければ、悪いなりに、できること、それも、よりベストに近いところを目指す必要があります。

それには、きちんと準備をしておく必要があります。

その時の状況に応じて、その時のベストを尽くせる体制を作っていかなくてはならないのです。



社会との接点との関係においてもそうです。

特に、この部分が、一番、神経をすり減らされる部分になります。

例えば、約束が守れるとは限らない。これは、現代の社会を生きる上で、大きな足かせとなります。

体調が悪い日が続けば、締め切りが守れなくなる。

約束の日に出て行けなくなる、そういったことが体調によっては、起こりうるのです。

そうすると、それを加味した上で、計画を立てなければなりません。


そういう部分では、現代のようなITの発達は、その部分を円滑にする非常に強力なツールだと思います。

ただ、実際、それが可能な生き方、働き方の選択肢は、非常に少ないのが現状です。

(542文字)


久しぶりに本格的に体調が悪い。異常気象のせい?(難病:脊髄空洞症 闘病記) [闘病記]

あいかわらず、寝込んだり、回復したりを繰り返していますが、
昨月末くらいからの異常気象がこたえて、かなり体調を悪くしています。

ここまで体調が悪くなったのは、久しぶりかもしれません。

これまでにない台風の襲来や竜巻など、
日本での異常気象がひどくなってきているように思いますが、
どうも脊髄空洞症は、天候の影響を受けやすい病気のようで、
今回は、かなりまいっています。

今月頭くらいに風邪のような症状があったのですが、
なおりが悪いと思っていたら、今度は、耳が痛くなってきて
あまりに痛いので、病院に行ったら中耳炎と診断され、
一週間、薬で様子をみたけどなおらないので、先週、切開してきました。

その間、熱が出たり下がったりを繰り返し、
昨週は、熱が下がらず、昨日まで、ボーッとしてしまいました。

今日になって、少し楽になったので、少しずつ溜まった作業を片づけています。

ただ、まだまだ消化器系の調子が、すこぶる悪く(薬のせい?)
胃が気持ち悪かったり痛かったり、口内炎もいっぱいできてしまいましたし、
下痢もおさまりません。

おまけに、まだ耳も痛いんですよね。

なかなか辛い状況です。



【脊髄空洞症闘病記】痛みの質の変化 [闘病記]

最近、痛みの質が変わってきた。

気圧による体調の変化は、気圧の変化を予測することで対策が取れるようになり、最近では、その上に、アップルウォッチを使うようになって、スタンドやアクティビティの機能で、確実に体全体の調子は良くなっていた。

ところが、そうすると体を動かせるようになり、以前より動くようになったからだと思うのだが、また、右半身の痛みが戻ってきた。

懐かしい痛みだけど、こいつは非常にやっかい。

脊髄空洞症の独特の痛みだが、右半身が右腕を中心として、ピリピリ、ズキズキと痛み、体の動きが制限される。

右半身が、虫歯になったような痛みと表現したらいいだろうか。

これで、一番、困るのが夜、熟睡できないこと。

昼間、起きているときには、痛みがあっても他のことをやって、なんとかごまかせるのだけど、夜、寝て、じっとすると、右半身がジンジン痛み、なかなか眠れない。

寝てても痛みで起きて、しばらく眠れない。

これで睡眠が浅くなり、起きても、ちゃんと睡眠をとれていない状態が続く。

これが繰り返され、どんどん悪循環をもたらす。

どうにかして体調の良さをキープしたまま、痛みをコントロールする方法を模索しようと思っている。


寝苦しいですね、わかります [闘病記]

ここ最近、夜が、びっくりするほど寝苦しい。
毎日、30度越えという暑い日が続いているのもあるし、
だからといって、この時期は、朝方は、まだまだ寒い。

睡眠の状態もiPhoneで計測しているが、
やはり、ここ数日の数値は良くない。

夜の眠りが良くないと、体調もパットしなくなる。
季節の変わり目は、しかたないか。


気象病のアプリをオススメするこれだけの理由 [闘病記]

最近の健康管理データを、同時期の過去のものと比べてみると、かなり上手く行っていることがわかります。

この時期は、例年、季節の変わり目で、寒くなったり暑くなったりが極端で、また、気圧の上下も激しいために、体調を大きく崩すことが多かったのですが、最近のレコーディング健康法で、ある程度の予測と対策ができるようになったので、大きく体調を崩すことが少なくなりました。
NHKの「ためしてガッテン」で気候病の特集をやっていたときに、ドイツ(?)では、気象病の予報が出て、それを見ているだけで、気象病が改善されるというのをやっていたけど、確かに、これはあると思う。

何も知らないで気圧が大幅に変わるよりは、それがいつごろやってくるかを知っているだけで、自然と体は、ある程度、防御できてしまうようです。

もし、天気が悪くなると体調がわるくなるという気象病に心当たりのある方は、とりあえずiPhoneアプリの「頭痛~る」というのを試してもらいたい。
これは、セットした場所の気圧の変化の予測をグラフで表示してくれるアプリで、急速に気圧が下がる時期を前もって知ることができる。

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これを見ているだけでも、大幅に体調が改善される可能性があります。

また、気圧による気象病の人は、三半規管の影響から来ているそうなので、それに効果のある市販の「酔い止め薬」を使うと効果があるということも「ためしてガッテン」でやっていたので、やってみる価値はありそう。

でも、私の場合、気圧の予測を見ているだけで、かなり効果があるので、ぜひ、心当たりのある方は無料のアプリなのでお試しを!



温度を管理すれば風邪を引かない [闘病記]

体を冷やすと風邪を引く、科学的根拠 ≪ WIRED.jp

という記事を読んだのですが、私自身、確かに免疫力と温度は、かなり関係しているのではないかと思っています。

私の体はそんなに強い方ではなく、冬になると、しょっちゅう風邪をひいていました。ひどいときには、月の半分くらいは、風邪で寝込んでいるということもありました。

ある時、勧められたのが、癌の免疫療法です。これは、専門の病院に行って、免疫力を高くするワクチンをもらい、それを毎週、自己注射するというものでした。実際、これをやっていた時には、全く風邪をひかなかったので、免疫力と風邪が関わっていることが実感できました。

しかし、ワクチンで、免疫力を高くするためには、数カ月かかるので、秋から注射を始めなければならず、また、保険もきかないので、かなり高額でした。結局、ワクチンを打ち続けることにも少し抵抗があったので、2年位でやめてしまいました。

そうすると、また風邪をひくようになってしまったのですが、ある時、暖かくすると免疫力が上がるという話をネットで読みました。

寒いのが苦手なので、暖かいところが大好きで、沖縄に住みたいと思っているくらいですから、実際に沖縄に引っ越すことができなくても、沖縄を自分の家で再現することができるのではないかと思い、オイルヒーターを使って、冬の間ずっと温度管理をきちんとすることにしました。

そうすると、風邪の季節でも、オイルヒーターで、きちんと暖かい状態を保てれば、風邪をひく率がすごく下がることがわかりました。これは今でも続けているのですが、以前と比べると全く風邪をひかないといってもいい位です。また、外で風邪をもらってきても、長引くことがなく、わりとすぐに治ってしまいます。

いろいろ試行錯誤してみてわかったのは、夜の温度管理が大事だということです。昼間は、エアコンを着けたり、服を多めに着るなど、自分の意思で、色々と寒さ対策をしていれば問題ありません。夜の無防備な時に、きちんと部屋が暖かい状態を保ってあげることが、風邪対策に1番大事なようです。

また、夜の温度管理をエアコンでやっても駄目です。というのも、乾燥してしまうので、風邪をひきやすくなります。やはり、乾燥しないオイルヒーターを使うのが1番ベストのようです。

今は、夜の間はオイルヒーターはずっとつけっぱなしで、布団をかぶらなくても寝れる位の状態にしています。それをやっていると、本当に風邪をひきません。

多分、抵抗力が高くなっているのだと思います。だからというか、外に行く時も、マスクは、しません。もちろん、自分が風邪をひいてしまったときには、他の人にうつさないようにマスクをするのですが、予防としてのマスクはしません。というのも、ある程度、風邪菌を体内に入れて、自分の免疫でやっつけて、抗体を作ってしまう方が、風邪に対して強くなるように思うからです。もちろん、手洗いと、うがいはしていますが。

これをやるようになって、本当に風邪をひかなくなりました。確かに電気代は、冬の間は、かなり高くなります。(それでも最高で一万円くらい高くなるかな。)でも、ワクチンを打っていた頃と比べれば全然安いものです。それに、風邪をひいてしまったら、何日間も仕事を休まなければいけませんし、薬代、病院代など、医療費もばかになりません。風邪をひかないことで、仕事がきちんと続けられるということは、私のような自由業にとっては、何物にも変えられないメリットなのです。

もし、風邪をひきやすい、という人がいるいらっしゃったら、ぜひ試してみてください。いろいろ、試した風邪対策の中でこれが1番効果がありました。

そういえば、子供が生まれた年の冬には、自然とオイルヒーターを使った温度管理をやっていたので、風邪をひきませんでした。それは、子供が生まれたので緊張していたかと思ったのですが、今思うと、温度管理そのものが、風邪対策に有効だったのだと思います。
 

気象病には辛い 2週連続の台風襲来 [闘病記]

昨日、3連休最終日、体育の日に台風19号が九州に上陸。

そのまま列島を縦断し、夜中に関東に。

一番酷い時間帯は、夜中だったので、近くで避難準備情報は出たようだけど、特に何もなく晴れた朝をむかえました。

夏は、体調が良かったけど、やっぱりこの季節になると急激に体調が悪くなります。

2週連続の台風で、気圧の上がり下がりも激しいし、気温も寒くなったり暑くなったりを繰り返して、こうなってくると、かなり辛い。

以前の健康計器飛行をしていなかったころほどは酷くありませんが、頭痛、めまい、吐き気などが、止まりません。

そして、ちょっと風邪気味なのも、なかなか治らない。

もう、市販の薬も効かない。

まだ、早いけど、デロンギのオイルヒーターをつけて、暖かくして、免疫力を上げて治そうと思い、引っ張り出してきました。

今日は、午後から台風の吹き返しの風が、急に強くなりました。




こんな暑い夜の睡眠不足は、短い昼寝で解消 [闘病記]

持病を持っていることもあり、普通の人に比べると、体が弱いので、
なるべく体調をコントロールしながら生活するようにしています。

私の場合、気圧や気温なども大きく影響してくるので、
天気予報や気圧予報なども、注意して見ています。

その他の要素で、特に日々の体調に影響を与えているのが「睡眠」だと思います。

睡眠の善し悪しは、次の日の体調に、直接影響します。

よく寝られるように、枕は、通販生活の「メディカル枕」を愛用しています。


また、寝るときには、iPhoneの「Sleep Cycle」というアプリで睡眠の状態を記録するようにもしています。

でも、やはり基本は、睡眠時間をきちんと取ることです。

睡眠不足だと、どうしても体がだるくなったり、頭がボーッとしてしまいます。

とはいっても、ちょうど今頃の季節、夏になりかけの頃は、
変に蒸し暑かったりして、なかなか夜、寝付けないこともあり、
ぐっすり眠れない日も多くなってしまいます。

そんな日には、やっぱり、よく言われることですが、
短時間の「昼寝」が効果的です。

長時間寝てしまうと、反対にだるくなったり、その日の夜、寝られなくなったりするので、
やはり15分から30分くらい、ちょっと布団で横になるだけで、ずいぶん違ってきます。

私は、iPhoneで目覚ましをセットして、
ポッドキャストでNHKのニュースを聞きながら寝ています。

なぜかNHKラジオのニュースは、良く寝られる・・・

最近は、会社や学校でも昼寝を取り入れているところがあるそうですが、
睡眠がうまくとれなかった時なのは、非常に効果的だろうと思います。
 
 

エルゴグリフクラッチ・クローズドカフ(杖)が良すぎる [闘病記]

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左足の膝の痛みが続いています。
変形性膝関節症』です。 
 
医者からは、
「ゆっくり歩くように」
「そっと足を突くように」
「曲がるときは特に気をつけて」
と言われているのですが、
やっぱり外に出て歩いていると、
無理をしてしまうようで、
あまり良くなっていないとのことなので、
少し本格的に療養することにしました。

それでも、寝てばかりもいられませんし、
外に出ることもあるので、
新しい杖を買うことにしました。
 
 

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都心って、病人には、たいへんなことばかり [闘病記]

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左足の状態が、思いのほか良くありません。

同時に、持病で悪い右足にも負担がかかるようで、また、右半身の痛みが、ひどくなってきました。

左でかばっていたバランスが崩れたからかもしれません。

特に夜、痛むので、また睡眠の状態が悪くなってきて、疲れが抜けないし、痛みがひどくなるという悪循環が起こり始めています。

久しぶりに、こんな状態になると、あらためて、いろいろと感じます。
 

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タグ:脊髄空洞症

また、しばらく杖生活 [闘病記]

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左膝の痛みが、あまりに酷くなってきたので、
整形外科で診てもらいました。

レントゲンを撮ってもらったところ、
膝関節の骨が、潰れてきているとのこと。

ということで、
・しばらく安静、
・歩くときは、重い荷物を持たない
・ゆっくり歩く
・杖をつく
という生活を しばらく続けることになりました。

持病で右足が、ちゃんと動かないので、
それをかばっていた左足にきた可能性が高いそうです。
 

なんだか体調が変? [闘病記]

最近、ちょっと体調が、あまり良くないです。

症状としては、

・時々、関節が異常に痛くなる。特に手首と膝。

・頭痛が続いている。

・時々、熱っぽい。

といったところ。

後半、ふたつは、風邪かもしれませんが・・・

ここ最近、異常に暑くなったと思ったら、急に寒くなったりするので、
風邪をひいたのかもしれません。

それでも、最初の関節の痛みが、やっぱり不明。

梅雨入りして、大雨が降ったりしているので、そんな異常気象の影響?

それとも、体の別の影響か?

もう少し観察を続けてみようと思います。


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